これで1千万円台なんだから驚きでショ?誰にでも建てられそうなローコストで出来るこだわり。いままで普通と思っていたメーカーや工務店の家作りが、急に手抜きに見えてくる危険なブログ。トラブルとは無縁の建築日記。
ブログリニューアルオープンのおきらく旦那です。こんにちは。
最初に戻って、土地選びの所から行きたいと思います。
・・・って言っても、以前は土地選びの事なんて書いてませんけど(笑)
最初に戻って、土地選びの所から行きたいと思います。
・・・って言っても、以前は土地選びの事なんて書いてませんけど(笑)
今回は考えてるときはとっても楽しい間取りのお話しです。
今日も字がたくさんで、とても読むのが大変です。でも重要なとこですよね!
一つ一つチェックしていくくらいしないと。
実際の工事に入ったら写真もたくさん載せるので、もうすこし我慢して
くださいね〜。
今日も字がたくさんで、とても読むのが大変です。でも重要なとこですよね!
一つ一つチェックしていくくらいしないと。
実際の工事に入ったら写真もたくさん載せるので、もうすこし我慢して
くださいね〜。
今日は平屋と二階建てに関して書こうと思います。
今日も文章ばっかりです。すみません(笑)
某大手HMの営業さんに話を聞いたのですが、30坪程度の家だと
「平屋にすると200〜300万円くらい高くなります」
とのことでした。
(同じくらいの間取りにするとと言う意味?)
今日も文章ばっかりです。すみません(笑)
某大手HMの営業さんに話を聞いたのですが、30坪程度の家だと
「平屋にすると200〜300万円くらい高くなります」
とのことでした。
(同じくらいの間取りにするとと言う意味?)
まず最初に書いておきます!
おきらく邸は比較的ローコストを実現してます。
しかし、ローコスト=手抜きではないことも証明しています!
「手間を惜しむことの言い訳にローコストを使うな〜!」
と、誰に対してだか判りませんが言いたい(笑)。
今回、壁施工前に左官さん(山川さん)のお宅へ訪問したときに説明を
していただいた議事録?と、実作業で撮った写真を混ぜて紹介します。
ちなみに、「中塗り」、「上塗り」に続きがあります
注意!
本来の(ホンモノの)漆喰壁、土壁とは工程が明らかに異なります。
これは、左官さんの協力の下、ローコストで仕上げていただいた結果です。
ちょっとしたALC外壁よりも、むしろお得な値段になってます。
お金有り余ってる漆喰好きの人は、見なくて良いです。(笑)
おきらく邸は比較的ローコストを実現してます。
しかし、ローコスト=手抜きではないことも証明しています!
「手間を惜しむことの言い訳にローコストを使うな〜!」
と、誰に対してだか判りませんが言いたい(笑)。
今回、壁施工前に左官さん(山川さん)のお宅へ訪問したときに説明を
していただいた議事録?と、実作業で撮った写真を混ぜて紹介します。
ちなみに、「中塗り」、「上塗り」に続きがあります
注意!
本来の(ホンモノの)漆喰壁、土壁とは工程が明らかに異なります。
これは、左官さんの協力の下、ローコストで仕上げていただいた結果です。
ちょっとしたALC外壁よりも、むしろお得な値段になってます。
お金有り余ってる漆喰好きの人は、見なくて良いです。(笑)
今回、ちょっと前に左官さん(山川さん)のお宅へ訪問したときに説明を
していただいた議事録?と、実作業で撮った写真を混ぜて紹介します。
まず中塗りの前に・・・
本来の(ホンモノの)漆喰壁、土壁とは工程が明らかに異なります。
これは、左官さんの協力の下、ローコストで仕上げていただいた結果です。
ちょっとしたALC外壁よりも、むしろお得な値段になってます。
お金有り余ってる漆喰好きの人は、見なくて良いです。(笑)
粗塗りの目的って何でしょうか?話を伺っていると目的が2つ有るような気がします。
一つは壁の強度をここで持たせることと、もう一つは、中塗り、上塗りを壁面に
キレイにくっつける(仕上げる)ため。・・・とか。
強度は二重のラスを重ねて出されましたが、中塗りとの食いつきのために、もう一度
その上からモルタルを塗って、くしびきっていうのでしょうか、溝を付けて中塗りの
材料が絡みやすくしてあります。

ちなみに、「粗塗り」、「上塗り」にも同様の記事があります。
していただいた議事録?と、実作業で撮った写真を混ぜて紹介します。
まず中塗りの前に・・・
本来の(ホンモノの)漆喰壁、土壁とは工程が明らかに異なります。
これは、左官さんの協力の下、ローコストで仕上げていただいた結果です。
ちょっとしたALC外壁よりも、むしろお得な値段になってます。
お金有り余ってる漆喰好きの人は、見なくて良いです。(笑)
粗塗りの目的って何でしょうか?話を伺っていると目的が2つ有るような気がします。
一つは壁の強度をここで持たせることと、もう一つは、中塗り、上塗りを壁面に
キレイにくっつける(仕上げる)ため。・・・とか。
強度は二重のラスを重ねて出されましたが、中塗りとの食いつきのために、もう一度
その上からモルタルを塗って、くしびきっていうのでしょうか、溝を付けて中塗りの
材料が絡みやすくしてあります。

ちなみに、「粗塗り」、「上塗り」にも同様の記事があります。





