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間取りソフトを活用しよう2

ずいぶん前に「間取りソフトを活用しよう」という記事を書きました。
そのなかで、ポイントとして、参考になるな~という使い方で
「人物を置いてみること」
という事を書きました。

そして、別の記事
 「ある程度経験を積んだ人間なら、実験の機会が違うことそのものが条件の
 一つであり、それ以外は同じ条件で流したつもりでも、同じモノが出来ない
 ということを"経験的"に理解しているので、どのような実験にもRefを入れる
 ことを学んでいる」
ということも書きました。


上記2つの記事を組み合わせます。

結果「新しい家の比較対象として、今住んでいる所を作ってみよう」

20071230_1.jpg
これは、以前住んでたアパートです。
家具の配置は場所と大きさのみあわせてあり、種類は適当です。
(さすがに畳部屋にロッカーはありません)

こちらにも人物を置いた方がわかりやすいのは当然ですが、
まあ、そんなことしなくても、今住んでるところを作るんだから
大きさの感覚はわかりますよね。

これで、実物の部屋の広さが、間取りソフトで表示するとどうなるか
がよくわかると思います。


これを作った時には、家具の種類が少なくて変な風になったの
ですが、今は家具の種類も豊富になってるので、結構忠実に
再現できると思います。お試しあれ~。
※フリーソフトでもやってみる価値ありですよ。
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